学習環境
- Surface 3 (4G LTE)、Surface 3 タイプ カバー、Surface ペン(端末)
- Windows 10 Pro (OS)
- 数式入力ソフト(TeX, MathML): MathType
- MathML対応ブラウザ: Firefox、Safari
- MathML非対応ブラウザ(Internet Explorer, Microsoft Edge, Google Chrome...)用JavaScript Library: MathJax
- 参考書籍
線型代数入門(松坂 和夫(著)、岩波書店)の第1章(2次元と3次元の簡単な幾何学)、10(空間における直線・平面の方程式)、問10.を取り組んでみる。
点P=(x0,y0,z0) から問題の平面に下ろした垂線の足をQとする。→PQ は法ベクトル(a, b, c)と平行である。
a=(a,b,c)→PQ=kaq−p=kaq=p+kax=(x,y,z)a·x=−dQは問題の平面上の点である。
a=(a,b,c)→PQ=kaq−p=kaq=p+kax=(x,y,z)a·x=−da·q=−da·p+k(a·a)=−dk=−d−a·p|a|2q=p−a·p+d|a|2a求める点Pから平面までの距離。
a=(a,b,c)→PQ=kaq−p=kaq=p+kax=(x,y,z)a·x=−da·q=−da·p+k(a·a)=−dk=−d−a·p|a|2q=p−a·p+d|a|2a|→PQ|=|k||a|=|−d−a·p|a|2||a|=|d+a·p||a|=|ax0+by0+cz0+d|√a2+b2+c2
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